ご使用方法

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看送水のご使用方法

看送水は様々な場面でご使用いただくことができます。

お別れに向けて

看送水の基本的な使い方をご紹介します。

【重要】死後、出来る限り早いタイミングで全身にご使用いただく事で、より効果的に故人の状態の変化を防ぐことができます。
(※10ml〜20ml程度のご使用を推奨しています。)

 

死亡の際、死後処置のケアに※
※10~20ml程度のご使用を推奨

 


 

故人がご自宅に戻られ安置している間、お顔や手足に吹きかけてください

 


 

安置場にて、御家族様、御親族様が対面される時、お顔に吹きかけてください

 


 

湯灌やお化粧、納棺などの旅支度をとりおこなう際、全身に吹きかけてください※
※10~20ml程度のご使用を推奨

 


 

葬儀の日、参列される方がご参集されている時、お顔に吹きかけてください

 


 

出棺前、最期のお別れに御花入れをする時、お顔や手に吹きかけてください

 

お別れの後

お別れの後、様々な場面でひと吹きしていただき、故人を偲ぶ際にご利用ください。

看送水は人に優しい素材と気持ちを落ち着ける香りでできています。 最後のお別れの後も、看送水をお使いいただくことで、故人を思いながら穏やかに過ごすことも。


 

後飾りに向かい故人を偲ぶときに添えて。

スプレーとしてご使用いただくことも、アロマスティックをご利用いただくことも可能です。
 


 

お仏壇に置いて日々の暮しを報告するときに。

故人のお気に入りの花の飾りでアロマディフューザーとしてもご使用いただけます。
 


 

リラックスして日々過ごすために。

ふとした時に漂う香りとともに故人の面影を身近に感じることも。
 

新しいライフスタイル

看送水と一緒に新しいライフスタイルを

看送水の新しい使い方

あなたはどのような形で看送水を使われていますか?

看送水は体に安心・安全な素材から作られています。
またラベンダーの香りでリラックス効果もあり、お別れの後もさまざまな形でご使用いただくことができます。

・アロマとして使い、ゆるやかな雰囲気の中で故人の記憶に思いを馳せる
・御仏前の形見の品に折に触れて香りづけをしてて故人を偲ぶ
・手に吹きかけてリラックスできる香りを楽しむ

お使いいただいた皆様それぞれの使い方を下の投稿フォームからぜひ共有していただければと思います。